バックからのハグシーンでも、上戸は“あんっ”と声を上げ、
挿入を誘うようにお尻を突き出したとか。
ベッドでも白目をむくような“イキ顔”を見せたり、
パンティーを穿いた際、股間が湿っていたように見えたスタッフもいたらしく、
「本当に濡れていたのかもしれない」と、囁かれている。
上戸彩(31)が、ネット公開された主演映画『昼顔』の予告編映像の中で、
“全裸立ち後背位”の激濡れ場シーンを披露し、波紋を広げている。
「予告編は約1分半の映像なのですが、刺激的シーンが収録されています。
中でも衝撃なのは、裸で立つ上戸を、共演の斎藤工が同じく裸で
背後からハグし、上戸の乳房を愛撫するようにいやらしく触るところ。
その後、斎藤は自身の親指を上戸の口に入れると、
まるで“指フェラ”のように斎藤の指を舐めるようなしぐさも見せたのです」
映像では上半身しか映っていないが、状況から見て双方とも全裸の可能性は濃厚。
それだけではない。ベッド濡れ場シーンの一部も公開されたのだ。
「2人が裸でベッドに寝て、斎藤が添い寝の体勢で抱擁すると、
上戸は官能的な笑みとともに感じたように口を半開きにしてのけぞり、
斎藤の胸に顔をうずめようとする場面も流れます。
予告編のあまりのエロさに、映画業界では大きな衝撃が走っています」
そもそも『昼顔』は、上戸が主演したフジテレビ系の連ドラ。
彼女としてはようやく女優としてのブレイク作となった。
「今回の映画版は、斎藤との不倫が原因で夫と離婚した上戸が、
3年後にレストランのアルバイトをしていた海辺の町で
偶然、斎藤と再会して燃え上がるストーリーです。
“顔面性器”と称されるセクシーな顔立ちと肉体で
人気者となった斎藤との濡れ場だけに、今回の上戸は、
撮影中に本気で感じたとしか思えない状況が何度もあったそうです」
“ガチ濡れ”の可能性すら囁かれている。
http://wjn.jp/article/detail/1985290/
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