
2000年代前半にグラビア界を席巻した女優、小野真弓(36)が、来年1月25日発売の写真集「赤い花」(講談社、3500円)で約8年ぶりのグラビアに挑んだことが7日、分かった。
小野は、10年に女優業に専念するためグラビア活動を封印。舞台やドラマなどで経験を積み「今なら等身大の自分を表現できる」と“原点回帰”を決意した。
東京都内や山梨・河口湖などで撮影した同作では手ブラショットなどで、アコムのCMでブレークした全盛期を思わせる1メートル60、B82W58H85のスレンダーボディーを限界 露出。過去17作の中でも一番のセクシーさで「36歳の独身女性として『こうやって私生きてます』ということを見てほしい」と力を込めた。
内容紹介
20代でのグラビア活動時期の、あの完璧なプロポーションは健在の小野真弓が、年を経て内から滲み出すセクシーさをまとってヌード写真集を刊行。しかもアイドル時代の「笑顔、元気さ、爽やかさ」といったイメージを完全に脱却。一糸まとわぬ大胆な露出と、極限のナマっぽい艶感で読者をひきつける。
http://www.sanspo.com/geino/news/20171208/gra17120805010002-n1.html





引用元: ・小野真弓(36)が8年ぶりに封印していたグラビア活動に挑戦
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